池袋人妻ホテヘル「マイふぇらレディー」即尺濃厚体験談

北口を出てホテルを取る。部屋代が別でかかるのが、毎回ちょっと痛い。電話して待つあいだ、窓の外の池袋がうるさい。ドアのチャイムが鳴った瞬間、喉が鳴った。

入ってきたのは、街で隣にいたら振り返りそうな感じの人。派手じゃない。清潔感があって、少しふっくらしてて、目が柔らかい。写真とそんなに違わない…むしろ近いのが逆に怖い

声が低くて、ドアが閉まった瞬間に距離が縮まった。即尺コースにした自分を、少し後悔しかけた。後悔する暇もなく、膝をついて前に来られた。

ベルトを外される手が慣れてないようで、逆に生々しい。口に含んだ瞬間、温度が違う。生フェラで、先っぽをゆっくり吸われて、玉まで舌が回る。見つめながらやるから、こっちが照れる。

ディープキスも濃くて、唾液が多い。人妻ってこういうキスするのか、と思いながら、頭が真っ白になる。全身リップで首筋から胸のあたりまで這わせてくる。乳首を吸われた瞬間、彼女のほうが先に声を漏らした。「胸、弱いんです」って小さく言って、顔が赤い。触るとすぐ濡れてくるのが分かった。指を入れなくても、太腿の内側がもう熱い。

「なんか塗ってるの?」って聞いたら、「何も塗ってないです。触られたらこうなっちゃう」って言われた。その言い方が恥ずかしそうで、余計にダメだった。クンニすると腰が逃げつつも、逃げきれない。クリを軽く弾くだけで身体が跳ねる。潮までいかないけど、お尻のほうまで濡れてるのが見えて、自分の指が滑る。

こんなに濡れる人、久しぶりだ…俺のせいってことにしとこう

69になって、上からの景色が近い。彼女の吐息が当たるたびに、腰が勝手に浮く。フェラのリズムが上手くて、竿だけじゃなく裏筋を意識してくる。お掃除フェラまで頭に入れてる感じがして、店名に偽りなし、と思った。

素股に移ると、ローションなしでも滑る。騎乗位の素股で、胸が揺れる。大きめのバストが顔の前に来て、パイズリも挟めてくる。狭くて温かい。正常位の素股で擦る角度を変えるたびに、彼女が「気持ちいい」を小さく連呼する。演技っぽくないのが怖い。こっちが責めると、おとなしい顔のまま乱れてくるギャップがきつい。腰の動きが速くなって、我慢できなくなった。お腹に出して、量が多くて自分でもびっくりした。二回目なのにこれかよ、彼女は嫌な顔せず、ティッシュで拭きながら頭を撫でた。

終わったあともすぐに服を着ない。添い寝して、他愛ない話をする。旦那の話はしない。しないほうがいい。ただ「また会える日あるかな」ホテルの狭い部屋で、人妻の体温が残ってる。即尺から始まって、キスが止まらなくて、濡れ方が正直で、フェラが丁寧で、素股で出した。デリでもホテヘルでも、結局この距離感が欲しくて来てるんだと思う。

外に出ると北口の風が冷たい。交差点で手を振って別れたあと、「次は80分にしようか」って考えてる。(また来ちまうだろ、分かってる)池袋の人妻店は多い。そのなかで、素人っぽさとフェラの本気度と、触るとすぐ濡れる感じが残る。家に帰ってシャワーを浴びても、口の感触と、あの「恥ずかしい」が耳に残ってる。次は即尺コースのまま延長するか、濃密コースで最初からイチャるか。そんなこと考えながら、人妻のフェラが頭から離れない夜だった。

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