人妻出逢い会百合の園池袋店で待ち合わせ人妻と濃厚キス

池袋で人妻と「会う」感覚を味わいたくて、人妻出逢い会『百合の園』池袋店を予約した。ホテヘルのように受付へ行って部屋で待つ形ではなく、駅周辺で待ち合わせ、そのままホテルへ歩くシステムだと知ってから、どうしても一度やってみたかった。電話の応対は落ち着いていて、希望の時間と雰囲気を伝えると、こちらの好みに近い子を案内してくれた。コースは百二十分。長く感じる値段でも、待ち合わせから解散まで含めると短くなりそうだと腹を括った。

約束の場所に早めに着く。人の流れが多い出口で、スカート姿の女性が小さく手を振る。写真の印象を崩さない顔立ちで、歩いて近づいてくる姿がすでにデートだった。会った瞬間の笑顔が作りものではなく、声も低い。「待った?」と聞かれ、否定するより先に腕が軽く触れる。少しだけ雑談してから並んで歩き出す。ヒールの音と、風で揺れるスカート。ふと見えるガーターの線が、街中なのに下半身を熱くする。手足が長いのでモデルと言われても信じてしまいます。

信号待ちで視線が合うと、彼女のほうが先に目を細める。会話は仕事の話でも、今夜何を食べたかでもよくて、目を合わせて笑うたびに距離が縮む。ホテルのロビーに入るまでの十分が、プレイの前戯そのものだった。フロントで部屋の鍵を受け取るあいだも、隣に立っている気配が濃い。エレベーターの中で指が絡む。扉が開くまでの沈黙が、もう熱かった。

部屋に入ると、コートを預かる前から手が触れる。ソファに座るなりキスを求められ、最初から深い。舌が敏感らしく、重ねるたびに彼女のほうから蜜がにじむ気配がある。唾液が多く、角度を変えて何度も吸い直してくる。耳の後ろ、首筋、鎖骨と降りるたびに吐息が変わる。清楚に見えた顔が、キスだけで蕩けていくギャップがたまらない。ブラの上から胸を包むと、形がきれいで弾力がある。乳首に触れた瞬間、小さく腰が浮いた。

浴室では丁寧に洗体してもらう。背中、腕、胸元まで指の腹で円を描く。湯船に浸かりながらもキスが止まらない。こちらが胸に顔をうずめると、頭を抱いてくれる。シャワーを浴びせられながらのフェラは、湯気の中で視線が合うのが強い。亀頭を舌で転がし、裏筋をゆっくり舐め上げてから根元まで含む。玉を同時に撫でる指先が巧い。立ったままの口の使い方で早くも限界が近づき、一度止めてベッドへ移った。

タオルで水気を切ると、すぐに抱きついてくる。胸に顔を預けたまま動かない時間が欲しくて、そのまましばらく呼吸だけ合わせた。心臓の音が近く、人肌の温度が直接伝わる。それからお互いの急所を同時に責める体勢。目の前に開かれた割れ目は、キスの段階ですでに光っていた。

舌を当てた瞬間に腰が跳ね、上品な声で喘ぐ。ゆっくり吸うと太ももが内側から震え、指を入れると熱い蜜がすぐに溢れる。浅く動かしているだけなのに、攻められるたびに小さく達する。声を殺そうとして喉だけが鳴るのが色っぽい。ちんこは上下に擦り上げられ絶妙な強弱が非常に気持ち良い。

スイッチが入ると、見た目の清楚さとの落差が一気に広がる。受け身で終わると思っていたら、体勢を替えて上に乗ってくる。先を浅く含んでは深く沈め、上目遣いで様子を見る。胸で挟む動きも強く、谷間に埋もれる熱さが想像以上だった。

素股に移ると、ぬるついた割れ目が竿に吸い付く。入口に引っかかるたびに「入ってるみたい」と漏らし、腰を沈めてくる。顔が近いのでキスが止まらない。腰の速度が上がるたびに、ぬるぬるした音だけが部屋に残る。

一度出したあとも時間はたっぷり残っていた。身体を拭いたあと、彼女のほうから「まだいける?」と聞いてくる。欲を隠さない言い方がきれいだった。二度目は仰向けに寝かされ、上から覆いかぶさるように含まれる。髪が太ももに触れ、胸が腹に乗る重みが心地よい。

先が敏感になっているのを分かっていて、浅い舐めと強い吸い付きを交互に使う。指で裏側をなぞりながら喉の奥まで沈める動きに、腰が勝手に浮いた。途中で顔の上に跨がれ、再び舌を使う側に回る。感度は落ちておらず、吸うたびに太ももが耳を挟む。小さく達するたび腰が落ち、息が乱れる。その反応を見ているだけで、熱が戻ってきた。

ローターを軽く当ててもらうと、彼女のほうが一気に声を殺す。振動を当てたままキスを重ねると、腰が逃げようとして、逃げきれずに抱きついてくる。指と舌を替わるがわる使い、連続して達したあとの表情がとろけていた。こちらが休んでいるあいだも、耳や胸を小さく舐めて温度を下げない。

攻守が入れ替わる感覚は、会ったときの印象からは想像しにくい。見た目は落ち着いた若奥様なのに、ベッドではタイミングを見て次の動きを変えてくる。こちらが気持ちよくなる瞬間を逃さない。

終わり近くになっても攻めと受けが入れ替わる。横向きに抱き合い、胸を揉みながらもう一度素股をする。一度出したあとのぬめりで滑りが良く、入口の熱さが直接伝わる。耳元の吐息が低く、腰を合わせてくる動きに生活感がある。サービスというより、逢瀬という言葉がそのまま身体になっている感じだった。射精のあともすぐ離れず、額に唇を寄せて「気持ちよかった?」と聞く。その声が残る。

後始末のあとに短いマッサージまでしてくれた。肩と腰を揉む手が強くもなく弱くもなく、プレイの余韻を冷まさない。仰向けに寝たまま髪を梳かされ、しばらく何も話さない時間がある。その沈黙が気まずくないのが、この店の子の共通点なのかもしれない。服を着るまでキスが細かく挟まり、ストッキングを履き直す仕草まで色っぽい。エレベーターまで並んで歩く。解散の瞬間も、駅の雑踏に溶ける前に一度だけ振り返って笑う。その顔が、部屋の中の蕩けた表情と同じ人なのが不思議だった。日常の顔に戻っていく過程を見られるのが、待ち合わせ型のいちばんの報酬だと思う。

店の良さは、子の質だけではない。待ち合わせという形そのものが、人妻と密会している感覚を先に作ってくれる。写真との乖離が少なく、清楚に見えて感度が高く、キスで濡れる。口の使い方も素股も、手を抜かない。オプションを細かく足さなくても、全身を使ったやりとりで時間が埋まる。癒されたい夜にも、攻めて反応を楽しみたい夜にも合う。スタッフの案内も淡々としていて、余計な売り込みがなかったのも心地よかった。

百二十分でも足りないと感じたのは、歩き始めてからすでに時間が動いていたからだ。駅からの道、ロビー、浴室、ベッド、後始末までが一続きの逢瀬になっている。次はもう少し長いコースで、街を少し遠回りしてから部屋に入りたい。ガーターの線と、舌の熱さ、達するときの喉の鳴り方だけが、帰り道でも頭から離れなかった。家に着いても予約画面を閉じていない自分に気づく。またあの出口で、小さく手を振られるところから始めたい。人妻と歩く、というだけのことが、こんなに身体に残るとは思っていなかった。次に会うときは、もう少し遠回りして、もう少し長くキスをしていたい。

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