池袋東口デリ「エロがり女子大生」指先敏感イチャ体験

東口のホテルを取って、部屋で電話する。24時間やってる店で、夜遅くまで空いてた。店名が長い。指使いに抗えない、エロがり、女子大生。東口は西口より少し歩く。待ち時間は十五分くらい。チャイムが鳴った瞬間、喉が鳴った。

ドアを開けた女の子は、街でキャンパスの近くにいそうな感じだった。派手じゃない。色白で、声が小さくて、バッグを持って入ってきたのが妙に生々しい。(放課後の延長みたいな空気だ…商売なのに)挨拶が少しぎこちなくて、それが逆に落ち着いた。希望を聞かれて、「強くしないで」と先に言った自分が、またダサい。店の売りが指なのに、弱くお願いする。

ソファに座って雑談してるうちに、キスが始まった。深くて、距離が近い。舌が入ってくると、彼女のほうが先に息を止めた。服の上から胸に触れると、身体が小さく跳ねる。敏感、という店の言葉が頭をよぎる。ブラウスのボタンを外していくと、細身なのに胸に丸みがある。乳首に指が触れた瞬間、声が漏れた。小さくて、演技臭が少ない。それが怖い。

仰向けになって、内腿をなぞる。濡れてくるのが早い。指を入れる前から熱い。一本入れて、ゆっくり動かすと、腰が逃げるように浮く。「待って」って言われて、止めた。止めたら、次の瞬間に手を握ってきた。

二本にして、浅いところを意識すると、足が閉じかけてまた開く。くすぐったそうで、逃げきれない。クンニに移ると、腰が震える。クリを軽く弾くだけで、声のトーンが変わる。自分の指が濡れて、シーツに染みるのが見えて、顔が熱い。

生フェラは慣れない感じで、歯が当たりそうになって、すぐに持ち直す。一生懸命さが伝わって、余計にいい。69になって、互いの温度が近くて息がかかる。素股に移ると、ローションなしでも滑る。騎乗位の素股で、彼女のほうが先に腰を動かし始めた。目が合った瞬間、変な声が出た。自分の声だ。指で触られてた余韻が残ってるせいか、擦れるたびに彼女の反応が正直すぎる。口内で一回目。量が多くて、お掃除までしてくれた。手が震えてるのが分かった。こっちのほうだ。

終わったあともすぐに服を着ない。添い寝して、授業の話みたいなことはしない。しないほうがいい。ただ「指、上手いね」って小さく言われて、褒められて喜んでる自分がいちばん情けない。60分なのに、前半の指とキスで頭がいっぱいになる。これでもかと言うくらい美形な顔立ちなのにエロい表情でやるのであっという間にイキそうになります。

時間が足りないくらいの濃密な過ごせました。池袋の女子大生系は多い。そのなかで、店名からして指と反応に振り切ってる店は分かりやすい。在籍は少なめに見えた。そのぶん、当たった子の温度が濃い。清楚な女の子といった雰囲気で終始和やかな雰囲気を楽しむことができました。

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