池袋TMBCで清楚ナース密着オイルに理性崩壊した話

池袋駅北口を出てすぐの受付に着いたとき、仕事終わりの疲れが残っていて、ただ身体をほぐしたい気持ちと、少しだけ期待している自分が混ざっている。受付の人は説明がとても分かりやすく、コースとオプションの確認、ホテルの案内まで無駄がなくて安心できた。精算を済ませ、指定されたホテルへ先に入る。部屋で少し待っていると、約束の時間ぴったりにノックが聞こえた。

ドアを開けると、ピンクのナース服を着た子が立っていた。写真で見た印象よりずっと近くて、清楚な顔立ちなのに、微笑んだ瞬間に色気がにじむ。声も低くて落ち着いていて、最初の挨拶から丁寧だった。

「お疲れさまです。今日はゆっくりしますね」と言われて、肩の力がすっと抜けた。

シャワーに入る。清潔感がちゃんと守られているのが、この店の良いところだと思う。先に出てベッドで待っていると、彼女も支度を終えて部屋に戻ってきた。ナース服のままオイルを温めて、まずはうつ伏せから始まる。肩、首筋、背中。指の圧が強くもなく弱くもなく、凝っていたところがじわじわとほどけていく。高級感のあるオイルの匂いが部屋に広がって、ただのマッサージなのにすでに頭がぼんやりしてきた。

背中から腰、太ももへ。四つん這いに近い体勢になったあたりから、鼠径部の際をゆっくりなぞられる。直接ではないのに、境界線を知っている人の指だとすぐ分かる。身体の奥が熱くなって、伏せたまま息が荒くなるのが自分でも分かった。彼女は焦らさないでも、急がないでもなく、ちょうどいい間合いで触れてくる。「力、抜けてますよ」と小さく笑われて、余計に力が抜けた。

仰向けになると、ナース服の上が少し緩んでいる。胸の谷間がオイルで光って、視線を逸らすのが難しかった。胸からお腹、再び太ももへ。密着してくる体温が近い。柔らかい胸が腕や脇腹に当たるたび、マッサージというより、包まれている感覚になる。耳元で「気持ちいいですか」と聞かれ、正直にうなずくと、指の動きが一段深くなった。

途中でマイクロに近い衣装に変わってもらい、上を外してもらうと、形のきれいな胸が目の前にあった。押しつけられるわけではなく、オイルで滑らせながら胸とお腹を同時に撫でられる。足で挟まれる体勢になったときは、鼠径部への刺激と乳首への軽い刺激が重なって、声が出そうになった。69に近い体勢でのマッサージは、息がかかる距離で視線が合うのがいちばん堪えた。清楚な顔で、こちらを見ながら丁寧に触れてくるギャップが強くて、理性が先に落ちていく。

最後はローションを使ったハンド。強く締めすぎず、リズムだけが正確で、途中で一度止めそうになったのを「大丈夫、まだいけますよ」と微笑まれて続けられた。抜ける瞬間、身体が小さく震えて、頭の中が真っ白になった。彼女は慌てず、優しく受け止めてくれたあと、「すごく飛んだね」と少しだけ無邪気に笑った。その笑顔が意外と色っぽくて、終わったはずなのにまた熱が残った。女の子はずっと笑顔で大当たりだった気分です。

シャワーを交互に浴びて、短い会話をして解散した。特別に馴れ馴れしいわけでもなく、かといって事務的でもない。大切に扱われている感じと、ちゃんと気持ちよくしてくれようとしている熱量が両立している。部屋を出るころには、疲れより先に「次はいつ来られるか」が頭に残っていた。

マッサージを受けて至福のひと時でとても幸せ〜

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