池袋ワンダフルなエステで泡洗体と病みつきパウダー体験談

池袋東口のホテルで待っていると、コートの下からオフィスの制服が見えた。コスプレがコースに含まれている店だと聞いてはいたが、本物志向の生地で、会社の受付にいそうな空気が出る。笑顔で入室し、指名の礼を言われてからシャワーへ誘われた。六十ではヘルスだけ、七十五から洗体、九十以上でパウダーとオイルまで全部入る。欲張りに全部やりたくて長めを取った判断は正しかった。

スタイルも肉つきがとてもそそるほどでエッチな言葉を連呼してくれます。洗い場の密着が最初の山だった。泡をたっぷり乗せ、胸を背中に押しつけて洗う。背後から股間へ手が回り、泡の滑りで理性が薄れる。丁寧で手抜きがない。講習を受けた子だけを出す、という言葉の意味がここで分かる。

洗い終わるとパウダー。指先が皮膚の上をなぞるたびにゾクゾクが走る。初めての感触で、身体が先に欲しがる。指圧とオイルが続くと、疲労が抜けて血流が上がる。エステなのにすでにヘルスの手前まで来ている。焦らされている感覚がたまらない。はまってしまったらどうしようと恐ろしくなる熱烈歓迎を受けました。

ベッドに移るとキスが濃くなる。耳舐め、全身リップ、ねっとりしたフェラ。上目遣いの舌使いが上手く、一度では終わらせない。パイズリは柔らかい質量で包み、素股は小刻みにリズムを変えてくる。こちらがお返しに触れると感度が高く、声が素直に出る。

六十九で一度果てても、「まだ時間あるから」と笑って続きを求める。お風呂に戻って洗い直し、最後に短いキスで見送られた。エステもヘルスもまとめて楽しみたい人向き、という印象は本当だった。短い枠だと洗体か本番のどちらかが薄くなる。肌も綺麗ですべすべでとにかくいやらしくて興奮します。

電話の応対が良く、周辺の綺麗なホテルも教えてくれる。深夜から早朝まで動いているので、終電後の足でも呼びやすい。子の幅は巨乳、スレンダー、モデル寄りの子まで分かれる。天真爛漫で初対面から打ち解ける子も、ご奉仕気質で全身を舐めてくる子もいる。共通しているのは洗体とパウダーの密度だ。コスプレを変えるだけで空気が変わるのも、繰り返しやすい理由になる。

部屋を出るころには、泡の感触とパウダーのゾクゾクが指先に残っていた。抱き心地満点でセクシーでもうメロメロです。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

コメント

コメントする

目次