池袋フル勃起エステで睾丸マッサージに溺れた体験談

池袋西口のホテルで部屋番号を伝えると、数分でノックがあった。電話の応対がハキハキしていて、初めてでも案内が分かりやすい。入室するとまずベッドにビニールを丁寧に敷き、枕までカバーする。オイルを大量に使う店だと分かっていても、準備の徹底ぶりに期待が先に立つ。透けたレオタードのまま笑顔で見上げながら服を脱がせる姿が、もうスイッチになる。清楚な看護師のような癒やし系の雰囲気の女の子で清潔感がある笑顔がかわいい。

シャワーの泡洗体から始まった。もっちりした肌が背中に密着し、鼠径部だけフェザータッチに変わる強弱がうまい。ゴリゴリ流したあとに優しくなぞられると、ゾクゾクが残る。ベッドに戻ってうつ伏せ。ドバドバとオイルを足し、身体を押し当てて流す。

コリがほぐれる本格さと、乳首や内側をスーッと通る刺激が同時に来る。完全に受け身でいい、と分かった瞬間に力が抜けた。笑うと可愛い顔が、プレイに入ると色気に変わるギャップが強い。見た目だけで大当たりと思っていましたが希望も聞いてくれてとても満足でした。

仰向けになって睾丸マッサージに入ると、店名の意味が身体で分かる。白い手がオイルで滑り、付け根からゆっくり揉まれる。触られただけで大きくなるのに、言葉で「こんなに大きくなってますよ」と重ねられると、痛いぐらい張る。焦らされて先に触ってもらえない時間が、かえって効く。ローションを温めてからの手コキは速さと優しさが切り替わり、声が出る。一度では終わらせず、出し切るまで見ていてくれる。終わったあとに「いっぱい感じていて可愛かった」と笑われると、恥ずかしさと満足が同時に残る。

部屋を出るころには、フラフラするほど出し切った感覚が残っていた。激しいプレイは向かず癒やし系の自然体でイチャイチャしたい人にはオススメです。

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